塩対応だったおっぱいの大きい妹の友達に熱を出して看病されたら童貞を卒業させてもらえた話【モザイク版】
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あらすじ/作品情報
妹の友達が家に遊びに来るのは、いつものことだった。いつも塩対応で、目も合わせてくれない。その日、俺は高熱を出して寝込んでいた。玄関に立っていたのは、グレーのスーツ姿のあの子だった。「看病、頼まれたから……勘違いしないでよね」そう言いながら、額のタオルを替えてくれる。「……初めて、なんでしょ?」「私でよければ、卒業させてあげる」熱が下がる頃には、塩対応は消えていた。塩対応だった妹の友達の、看病の夜だけの顔。フルカラー。